住環境

土地のブランドではなく、都心を使いこなせる立地を選び抜くこと。

都心の中で、本当に使い勝手の良い街はどこだろう。本当に住みやすい街はどこだろう。そんな想いから、私たちは六本木からほど近いこの場所を選びました。先端をゆく賑やかな都心の中で、心から安らげる地に本物件は誕生します。

赤坂檜坂。歴史を継承し、未来を見据えた地であること。

江戸から脈々と続く、緑と静けさに包まれる檜坂。イメージ

江戸から脈々と続く、緑と静けさに包まれる檜坂。

江戸時代、檜の木が立ち並んでいたため「檜屋敷」と呼ばれ、山口藩毛利邸に沿う坂であった赤坂檜坂。この地には昭和に至るまで、緑が茂る邸宅が多く存在していました。現在でも、檜町公園や氷川神社など、自然の潤いを感じさせてくれる場所があります。変わり続ける都心の躍動を目前にしながら、豊富な緑が紡ぐ静けさがあること。それは、この街ならではの贅ある日常ではないでしょうか。※出典:港区公式ホームページ(まちなみ探検:檜坂)より

都心であること。また、その価値以上の住環境があること。イメージ

都心であること。また、その価値以上の住環境があること。赤坂檜坂、ここは緑に囲まれた丘の上。シンボリックな都心の施設が周囲にあるだけでなく、丘上という開放的な立地を手に入れました。ファサードは、この土地を兼ねたホワイトベージュと、日本古来の伝統色である墨色の2色のタイルを使用。邸宅の輪郭を美しく象徴的に描き出します。

※(1)掲載の写真は、現地より約350mの地点から北方向を撮影(平成26年3月)したものにCG加工を施し、外観完成予想CGを合成したもので実際とは異なります。※(2)掲載の写真は、現地より約10mの地点から撮影(平成25年6月)したものにCG加工を施し、外観完成予想CGを合成したもので実際とは異なります。※掲載の外観完成予想CGは、設計段階の図面を基に描き起こしたCGのため、形状や色合い等、実際とは異なります。また、表現されていない設備等がございます。

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